SELL SIDE
食の価値を
活かしたい方
残っているものは、名跡によって異なります。レシピがなくても、商品名・技術・来歴・顧客の記憶などから相談できます。
- 01現在使っていないブランドや商品がある
- 02全部を手放さず、利用範囲を決めて活かしたい
- 03製造・販売以外にも、新しい収益の形をつくりたい
FOOD LINEAGE / COMMERCIAL USE
食のブランド、商品名、レシピ、技術、製法、そしてそこに積み重なった来歴を、条件を決めて別の事業者が商売に使える形へつなぎます。
つくってきたものは、まだ終わっていない。
ABOUT MYOSEKI
MYOSEKIは、新しい知的財産権をつくるサービスではありません。ブランド名・商品名・技術・製法・来歴・信用など、既に存在する価値と利用条件を整理し、第三者が正規に商売で使える形へつなぐβサービスです。
USE CASES
業種ではなく、いま置かれている状況からご相談ください。
SELL SIDE
残っているものは、名跡によって異なります。レシピがなくても、商品名・技術・来歴・顧客の記憶などから相談できます。
BUY SIDE
ゼロからつくるのではなく、すでに名・来歴・技術を持つ価値から商売を始める選択肢です。
MYOSEKIの核は、ブランド名・商品名などの正規利用です。OEM、原材料供給、レシピ、技術支援などは、必要に応じて組み合わせる実装方法です。
FEATURED CASES
β版では条件を人が整理し、個別に商談を進めます。
スコーンブランド。名称・レシピ・製造ノウハウ・来歴資料などをもとに、利用範囲を個別に設計します。
※表示写真は本番差し替え用のAI仮素材です。実物写真候補は既存アーカイブから確認済みです。
利用条件を相談する →掲載条件・権利範囲を整理中。
Supplyを含む活用条件を整理中。
WHY “MYOSEKI”
レシピ、改善、技術、販売された場所、顧客の記憶、ストーリー。何が「跡」になるかは一つひとつ異なります。MYOSEKIは、その名に残っているものを消さず、次の利用・改善も新しい跡として重ねていくことを目指します。
証明・Registry・利用履歴機能はβで段階的に実装します。
CONTACT
相談しただけでは掲載・契約にはなりません。β版では担当者が状況を確認し、利用条件を個別に整理します。
contact@myoseki.jp